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ジントニックと冷たいグラス

「ミュージシャン」のことを特別に感じている人って、どれくらいいるのかな。昔の体験や思い込みみたいなのが、「大工」と結びついちゃうことって、あると思うんだよね。
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前のめりで泳ぐ家族と夕立

そしてお客さんは、ほとんどが日本人観光客という様子だったのでその雰囲気にも驚いた。
店内のお客さんは、ほぼ日本人という様子だったのでその光景に驚いた。
なんでも、韓国の美容液などは効果抜群なくらい成分が豊富に含まれているらしい。
もちろん、コスメにも惹かれるけれど店の人の日本語能力にも感心した。
ちょっとだけなのかもしれないが、日本語が充分に通じる。
私たちは、旅行のために勉強した韓国語を使うチャンスだと思い向かった韓国だけど、必要ないようだった。
ネイティブと話すことによって、しっかり学べば外国語を理解できるということを証明してくれたような旅行だった。

寒い仏滅の早朝に微笑んで
大物お笑い芸人がいきなり引退することで、ニュースやらワイドショーで多量にやっているが、とてもすごいなと思う。
次の総理大臣がどの人に決まるかという内容よりニュースでは番が先ですからね。
誰が総理になろうが変わらないって思うのもたいそういるし、そんなことより大物お笑い芸人が芸能界を引退というのが何かしら影響がでるということですかね。

月が見える土曜の日没はビールを

学生時代の友人とお昼時に計画をしていた。
福岡の恒例の大きな画面の前。
携帯を見ると、少しばかり遅刻すると電話が入った。
駅のこの場所はみんなの集合地点なので、待ち人も次第にどこかへいってしまう。
ウォークマンで曲を聴きながら、それを眺めていた。
でもあまりにも暇なので、近くのPRONTに入って、レモンティーを飲んでいた。
しばらくして、友人が待たせてごめんね!と言いつつやってきた。
お昼どうする?と聞くと、パスタがいいかもとの事。
色々調べてみたけれど、良い感じの店を探せなかった。

風の無い休日の午後はお菓子作り
仕事終わりの暇つぶしに、アンパンマンミュージアムに行って以来、あの静けさに虜にされている。
意外だったのは、一人でのんびり見にきている方も多かったこと。
それからは私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、企画展示が非常に以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示がすごく横須賀美術館は、可愛い谷内六郎の作品の展示がたくさんある。
彼は、まさに週刊誌、新潮の表紙絵の人物だ。
その他、栃木県にある、夢二美術館で大量のポスカを買った思い出も。
実際、絵には常に有意義な時を楽しませてもらっている。

熱中して口笛を吹く妹と冷たい肉まん

仕事で親しくなった女性がいる。
少し変わったイメージで、トークの内容がどれも興味深かった。
それに加えて、彼女は資格マニアだということ。
保育士免許、スキューバーの資格、通関士。
トイック800点、漢字検定準1級、そして、元CAさん。
公認会計士もパスしているとうわさ。
さすがにこれを親友に話したら、あなたの聞き間違いじゃないかと思う、と言われたけれど。
彼女は、父親と同い年の部長と職場結婚で退職していった。

雨が降る祝日の深夜に椅子に座る
本日の体育はポートボールだった。
少年は、ポートボールが苦手だったので、不機嫌そうに体操着に着替えていた。
おそらく今日は、運動神経抜群のケンイチ君ばかり注目を集めることになるんだろう。
きっと今日は、運動神経バツグンのケンイチ君の活躍が目だつはずだ。
だとしたら、少年が大好きなフーコちゃんは、ケンイチ君を見つめることになるのだろう。
少年は「やれやれ」と言いながら、運動場へ向かった。
でもフーコちゃんは、ケンイチ君じゃなくて、少年のほうをチラチラ見てたのを、少年は気がつかなかった。

余裕で話す家族と暑い日差し

少し前、短大の卒業旅行で、仲良しの3人で船に乗って釜山に旅行に向かった。
行ったことのない国外で、ホテルに1泊2日の滞在だった。
繁華街をずっと見て、ワクワクしてたけれど、途中で道に迷ってしまった。
日本語は、全然通じないし、韓国語も全く通じなかった。
その時、韓国人の男性が流暢な日本語でメインの場所を話してくれた。
しばらく東京に留学して日本文化の学習をしたとのこと。
おかげで、無事、素晴らしい海外旅行を続けることができた。
帰る当日、バスで道を教えてくれたその人に縁があって再会した。
「またきてください」と言われたので、嬉しくてここが好きな国になった。
いつも休みを合わせて韓国観光が恒例だ。

曇っている月曜の夜は歩いてみる
私は昔、社員として多くの人に囲まれて属していた。
しかし、数年たつと、誰かと一緒に働くのが向いていないと痛感した。
働く時間が長い上に、何名かで進めていくので、どうしても噂話が多数。
それを楽しめればじょうずになっていけるのかもしれない。
しかし、本人の自由では?としか思えないのだ。
そして、作業がスローな人に合わせるという努力ができない、早い人に合わせられない。
普通は、努力が見られない!と思うだろうが、家族にはそういう運命だと言われた。

そよ風の吹く土曜の朝に立ちっぱなしで

久しぶりに、麻衣子と明日香とツアーに行きました。
2人とも、私の学生時代の友人で、同じ時間を共有したクラスメイトです。
しかも、勉強していたのが旅行業と、英検なので、観光地巡りが、大好きな生徒たちであふれていました。
なかでも、この2人を含む、仲良し6人で色んな土地へ旅をした思い出は懐かしい。
私はもともとそんなに仲のいい友達が多い方でもないし、しかもそれで良いと思っています。
なので、単純にうれしかったけれど、すぐ横で麻衣子が満足そうな顔をしていたのもツボでした。

汗をたらして踊るあいつと私
「間違いなくこうで当たり前だ!」と、自分自身の価値観のみで周囲を判断するのは悪ではない。
と言いたいけれど、世間には事情と言われるものが人間の周辺にまとわりついてくる。
この事を考慮すれば、自信を持つのはGOODだけど、強く否定するのはどうなんだろう?と考える。
当然、これも一つの意見でしかないんだけれど。
暮らしにくい世になるかもしれない。

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