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ジントニックと冷たいグラス

「恋」のことの論文や本を書く事になったら、どのようなことを書く?「作戦」の成り立ちとかだろうか。もしくは、個人的な観点からくる意見かな。
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目を閉じて歌う妹と観光地

見るためにとってもたくさん歩く動物園は、夏は大変暑くてぐったりする。
友人夫婦とお子さんと自分と妻と子供ともどもいっしょに観覧しに出向いたが、ものすごく暑くてだるかった。
めちゃめちゃ暑すぎるので、キリンもトラも他の動物もほぼ動いていないし、遠くの物影に姿を隠していたりで、ほとんど見えなかった。
次は、建物内で日陰もある水族館などが暑い時期はよさそうだ。
娘が大きくなったら夜間の動物園や水族館もたまらなさそうだ。

陽気に跳ねる母さんとよく冷えたビール
お盆だとしても里から別れていたらとあまり気づくことがないが、不十分ながら、仏壇へのお菓子くらいはと思い里方へ送った。
生家に居たら、香を握って父祖の迎えにおもむいて、盆の幕引きに送りに行くのだが、外れて住んでいるので、そういうふうに行うこともない。
近所の人達は、線香を手に持って霊前におもむいている。
そういう様子が目撃する。
常日頃より墓前の近辺にはたくさんの乗用車が停車していて、お参りの人もたいそうたくさん目につく。

気分良く走る彼と夕立

近頃、おなかのぶよぶよとした脂肪を頑張って減らそうと考え毎日、筋トレを頑張っている。
小さな娘を私のお腹にのせて回数を数えながら筋トレを行っていたら、子供とのふれあいにもなって、娘も数を学ぶし、俺のひどい脂肪も減るし、好都合だと思っていたけれど、はじめのうちは、しっかりしがみつきながら笑っていた娘も飽きてしまった。

息もつかさずダンスする彼と暑い日差し
深夜、眠れないとなれば、借りてきたDVDをなんとなく見るようにしている。
こないだ選んだ映画は、エスターというタイトルのアメリカのシネマだった。
主人公の、エスターは、頭が良いけれど一風変わった女の子。
エンドには意外な結末が待ち構えている。
これは観賞の真ん中で、結末が分かる人がいるか不思議なほど意外すぎる終わり方。
というのは、ドキドキとするわけでもなく、ただただゾッとするような結末だった。
DVDは、眠れない私の深夜の時間を充実させてくれる。
その時は、だいたいアルコールとつまみもそろっているので、体重が上昇するのが分かる。

怒って踊る弟と枯れた森

富士には月見草がよく似合うと言うよく知られる名言を記したのは作家の太宰だ。
太宰はバスに乗り、御坂を通り、現在の甲府まで向かっていた。
そこで偶然にも乗り合わせたお婆ちゃんが「月見草」とつぶやく。
そこで、振り返った彼の目に入ったのが月見草、その隣に富士山だ。
富岳百景の一部のこの部分は、名峰富士を説明するときに欠かさない。
その他の芸術に登場する、3776mの名山だ。
どの角度から見ても同じく、美しい形をしているために、八面玲瓏と言う形容が似合っていると伝えられる。
なるほど、と思う。
私が好むのは河口湖から見る富士山だ。

のめり込んでお喋りする兄さんとファミレス
太宰の斜陽の、がお気に入りの私は、静岡にある安田屋旅館に向かった。
共に文学大好きの両親。
目的の安田屋旅館は、太宰が斜陽の章の一部を考えるために宿泊した海沿いの旅館。
とにかく動くと、ギシギシと、音がする。
宿泊のついでに見せてもらったのが、太宰が宿泊した二階にある角の部屋。
富士が半分だけ、頭を出していた。
窓から見える海にはいけすが張ってあった。
このへんは足を運んだ甲斐があり過ぎ。

雹が降った金曜の夜は料理を

暑い日に、京都や奈良に仕事に出かけた。
ここは、かなり暑い!
Uネックの上着の上から、ジャケット。
汗だくになりすぎて、上のジャケットは凄い事に。
泊まり先にへ到着して、コインランドリーに行く暇もなかったのでBODY SHOPの洗顔で洗った。
乾いたらそのジャケットはピーチの匂いがした。
スーツが痛まないかと心配したけれど、それでも洗うべきだと思っていた。

自信を持って大声を出す彼女と俺
南九州に暮らしてみて、お墓に日々、菊をしている方々がたくさんいることにびっくりした。
少しお歳の女性は、連日、墓に菊をなさっていないと、周りの女性の目が引っかかるらしい。
日ごとに、草花をやっているから、月々の切り花代もとっても大変らしい。
日ごとに、周りの少しお歳の主婦の方はお墓に集まって弔花をあげながら、おしゃべりもしていて、墓前の不吉な空気はなく、さながら、人がひしめく公園みたいに陽気な雰囲気だ。

風の強い火曜の夕方に椅子に座る

普段、できるだけ無地のコーディネイトで出歩く私は、かなりビビられるけど。
タイツや定期入れやヘアーアクセサリーまで揃っていて、ラインで使いたいと思えば破産しそうだ。
それでも、jillは辞められない。

泣きながらダンスする子供と壊れた自動販売機
大好きなアーティストはたくさん存在するけれど、近頃は海外の音楽ばかり購入していた。
しかし、邦楽の音楽家の中で、大好きなのがチャラだ。
チャラは凄い数の作品を世に送り出している。
代表作なのは、やさしい気持ち、月と甘い涙、罪深く愛してよなんか。
日本には数多くのアーティストが存在するが、チャラはCHARAは素晴らしい個性がぴかっと見られる。
日本国内には、世界で活躍するアーティストもたくさんいるが、CHARAも人気が出るような感じがする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
こう言ったフレーズが思いつくことに尊敬だ。
ほとんど作詞と作曲もしていて個人的には、クリエイティブでカリスマな才能があると思う。
ジュディーアンドマリーのYUKIとコラボレーションし、TOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
2人とも可愛かったから。
誰もが一度くらい、思う、思われたい感覚の事柄を、工夫して短文で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

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